Author:幸沢楓花
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![]() ![]() 100均で見付けてしまったグミ(笑) トキメキのあまりに即購入← 名前だけで買っちゃうトコがもぉ病気ぽいw とりあえず家に帰って激写( ´艸`) 中身を出して…またトキメキ 個装一つ一つにパッケージと同じ印字がぁwww ん これも激写(笑) 食べてみるとぉ まあ…普通の巨峰グミ… 過度な期待はしてなかったけどね 何しろ魅力はパッケージにありだから〜♪(笑) |
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最近、彼の歌を聴いてて思うこと[E:shine]
つか 聴いてると、良い曲だから原曲を聴いてみたくなる[E:note] んで聴いてがっかり[E:down](笑) PIERROTなんかはまだ良いんだけど…やっぱりGacktもHYDEも好きになれない[E:sad] 自分に自信のある人特有のオーラ…? 悪く言っちゃえばナルシストなオーラ出まくりで…[E:sweat02] 偏見なのかもだけどね[E:sweat01] やっぱり私は…生き方が不器用な人が好きだなぁ[E:heart02] 我が儘なくらい自分を持ってて… 絶対に曲がらない信念があるために損してる。 例え…それが原因で世間から省かれようと…そうと解ってても決して媚びたりしない。 誰が認めてくれなくても、生き方を変えたりしない… あからさまな優しさが見えなくても… 気づくと自分とは違う視点…もっと広い視点から包むように守ってくれてて… ある意味…これも自分に自信がなくちゃ出来ない事だろけど[E:coldsweats01] 自身に酔うのと信念を貫くのは大きく違う訳で…(笑) まあ…彼がそれを意識してるかも別の問題として[E:catface] 誰かを好きになって、こんなに淋しい思いをするのも初めてだし… 楽しい事ばっかりじゃないけど[E:sweat02] 出会えた事は奇跡だし[E:heart02] 理想…? 好きなんだもん…幸せだよね[E:happy02][E:heart04] |
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土地勘がない上に、方向音痴で帰巣本能が皆無な私… 親切なホテルは…無料で朝食バイキングを提供してくれるとの事。 まあ…無料だし? 彼に教わったイタリアンのお店でランチを〜と思っていたけど、流石にお腹は空いてないので後回しに。 何度も何度も地図を確認しながら、それでも天守閣に一回でたどり着けなかった私を許してくださればぁ…(;д;)
まずは、外観からアプローチ[E:heart02] 歴女とまではいかないけど、史跡を辿るのは大好きです。 城の中に入ると、思っていたより全然近代的でがっかり[E:heart03]
あれ? 城を出て…何やら右の方に後楽園への近道とやらな立て札が。
台所だけでいくつあるんじゃっヽ( )`ε´( )ノ そして、妙に斜めで降りづらい階段を降り続け…最後の門の所でわき道に遭遇。
その時、ふと空を見上げたら見えた飛行機雲。 城を離れ…向かうは彼の教えてくれたイタリアンなお店。 中に入ると、綺麗なお姉さんが接客をしてくれました。 メニューはランチメニューということで、若干少なめ。
パンとスープとドリンクがついてお腹いっぱい[E:heart02] お店を出て、左右を確認。←時間が経つと来た方向を忘れる 歩くのは好き。走るのは嫌いだけど。← 10分くらい歩いたでしょうか…無事に橋に到着。
彼は、工場の煙が見えてと言っていたけど…この日は曇っていたせいか見えず… 次に行くのは、彼の行きつけのカラオケ店。 ストーカーしてるみたいで嫌だと言ったんだけど、許しが出たので感涙を流しつついざ出発。 半べそをかきながら、真っ直ぐ行くと路面電車の走る大通りに… これ、渡っちゃダメなんじゃ? ???????(;д;)なんで? 結構パニックになってました… 大通りの交差点に設置された、周辺マップの前に立って彼に泣き言をメールし… 彼に散々な迷惑と心配をかけて、漸くカラオケ店に到着しました。
通された部屋は520号室。 ええ。 踊り狂いましたとも← これは記念♪ 色々あったけど…3日目は色々ありすぎて観光どころじゃなかったけど…
これは倉敷のコットンベアで買ったくまさん。 いつか倉敷に行くことがあったら…同じクマを探してね(笑) またいつか… |
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2月5日曇り(気分は晴れ) 電車は混んでたけど…何とか座れてホッと一息。 ………ちょっ! 私ここで降りますっヾ(.;.;゚Д゚)ノ 気づいた時にはすでに遅し…乗り換える駅は後ろに過ぎ去り…私は涙を堪えて東京駅まで最速で到着できるルートを携帯で検索。 さてさて新幹線内は飛ばして… しかもっ! これなら用意してきたプレゼントが無駄にならなくて済むっ! 背中を丸めて…しょんぼりと…ってなワケもなくっ!← このときの時刻は14時40分…ホテルのチェックインは15時からだから、そろそろ向かってもホテルに入れるはず。 そこへ… そんな事を瞬時に考えながら、にっこり受け取る私。
健全な表紙に、不健全なバイト紹介の本(笑) ホテルに着いて、チェックインを済ませ… 部屋に入ると、何かが足りませんっ 何をて灰皿よ灰皿っ[E:sweat01]
バースディカードを書いて、写真を撮ってしまうと暇。 ホテルのフロントでケーキ屋さんの情報を訪ねると、天満屋の地下に行けばあるでしょうとのこと。 天満屋に行くには…商店街の中を通り抜ければいいのね? あ[E:flair] イロイロ目移りしてしまうのは仕方ないよね?観光客だし← あの…? そう聞きたくなってしまうほど、ケーキ屋さんのお姉さんは親切でした。 紙ナプキンは1枚で大丈夫ですか? 大丈夫です…[E:weep] そんなこんなで、初日の夜は更けていくのでした。 |